「地域のかかりつけ医」として
「治し、支える医療」 を実現します
はじめまして、溝の口胃腸科・内科クリニック院長の野崎雄一と申します。
私の専門は、メタボリック症候群、生活習慣病、脂肪肝に関わる肥満、糖尿病、脂質異常症、高血圧などですが、一般内科疾患から消化器内科、肝臓内科、胃腸内科を含めた幅広い総合的診療に加え、在宅医療(訪問診療)の提供体制を整備し、「治し、支える医療」を実現する「地域のかかりつけ医」として皆様の健康を包括的にサポートしてまいります。
メタボリック症候群、生活習慣病、脂肪肝などを併せ持ち、病状が進行すると、脳梗塞、心筋梗塞、肝硬変、更にはある種の癌を発症するリスクが高くなります。
そのため「各疾患の早期コントロール」が非常に大切になります。
当院では、全身CT、各部位の超音波、胃・大腸内視鏡、レントゲン(骨密度測定含め)、心電図、ホルター心電図、血液・尿検査等に加え、肝臓の硬さや脂肪量を測定する「フィブロスキャン検査」や内臓脂肪定量検査(CT)も対応可能で、メタボリック症候群に関わる各疾患の精査を実現する検査体制を整えています。
皆様一人一人に最適な医療を提供していきたいと、スタッフ一同取り組んでおります。
丁寧な対話を重視し、皆様の健やかな暮らしを支えたいと考えています。
健診結果への不安や些細な体調の変化など、1人で悩まずにまずは是非ご相談ください。
検査の進め方やできる工夫を一緒に考えていきましょう。
